お盆が近いです !

ヨグソミネバリは梓弓の材料。
イナゴは神社の祢宜(ねぎ)。
だったら、アンコウの吊し切りは日本人がかつて、6と8から受けた仕打ちです。
何故なら、日本には「お前をどう料理しようか?」という言語があるからです。

私の調べでは縄文時代からこの国で故無く6と8に殺された方々が沢山います。
江戸時代でも殺されています。
松尾芭蕉さんが歌に残しています。
「玉祭り けふも焼場の けぶり哉」
皆さん、玉祭りは1日です。
それが昨日も今日も明日もず~~~っと続いて焼場の煙が絶え無い!と詠んだ句です。

その6の中でも最悪が真田幸村さんです。
真田家は6文銭の旗の他に家来に(真田10勇士)2人の6がいます。
海野六郎望月六郎。がその人。
つまり6の3乗です。
蜆(シジミ)には→ミノムシ、という意味もあります。
ミノムシは→身の虫で→寄生虫の事です。(ミノムシの術は、内部から混乱させ破壊するテロの術です)
よって真田家には→真田虫。真田紐。という、有難く無い名前がしらぬが仏で付けられています。(よかったですね!)
今年のお盆は→故無く殺された方々を我が家に集め、その方々の(新盆)をやります。
これを読んだ方は合掌して下さい。
よろしくお願いします!

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