悲観的な歴史 !

私(島田風)の家は古事記に書いてあります。
それなのに、かつてから現在に至るまで誰も私の家を探り当てた歴史家がいないのです。
と、言う事は日本で歴史家と称する輩は、天皇とその一族に飼いならされた(犬)の歴史家しかいない!と断言できます。
鬱憤を晴らして少し気分が楽になりました!

群馬県の保渡田遺跡は出土品から見て、私の家(もしくは兄弟)のモノです。
鶏があります。猪(亥)があります。
これは私の家しか使え無い、いわばブランドです。
その事が→金谷→大井川→島田。(静岡県)に残してあるのです。
金谷→金の五行の谷を短縮した形です。
だから、私の家が世界に金の文化を伝えた!米も伝えた!(衣食住)。
世界中で共通性のある文化(葬式の衣裳など)は有史以前において、すでに私の家が伝えた文化です。

保渡田遺跡の埴輪の帯を見た人が「トランプゲームのキングだ!」と言っていました。
が、残念な事にこれを否定する方々が多いのです「あり得ない!」と。
だけども、私の家には伝説が残っています。
神武天皇時代の日本の金銭や食はすべて私の家が賄っていた」という伝説です。
古事記にも「汝(な)が命は夜之食国(よるのをすくに)を知らせ」と書いてあります。
月読命はだから、私の先祖の一人です。
夜の国。地球という概念が無い時代においては日本の裏側の国を示しているはずです。
「食国」天皇の召し上がるモノを献上する国。
私の先祖がヨーロッパで(キング)だったのです。
現在のイスラム圏もそうです。
これを否定する方々が天皇とその一族に飼い慣らされた犬です。
保渡田遺跡はその事を忠実に伝えています!

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