ここだけの話

昨日書いた持統紀「月ごとの六斎(むよりのいみ)」が何を語っているのか?
持統天皇は日本の600年の最後の天皇です。700年最初の天皇

この当時すでに「6」は忌むべき言葉として存在していた、という動かぬ証拠です。
誰がその証拠を消しているのでしょうか?(子供でも分かります)
6を持っている方々です。
毛利さん、朝倉さん、前田さん、真田さん、伊達さんなどです。
(これ等の方々が六芒星のグループ)
いわゆる、闇の極悪非道な一味です。

万葉集「橘は 実さへ花さへその葉さへ 枝に霜降れど いや常葉(とこは)の樹」
改めて、この歌の意味です。
橘さんは、実(子供や孫)花(当人達)葉(爺さんばあさん)が一家一族総出で人々を脅し、金品をかすめ、職にあっては、横領し、私腹を肥やしている、という意味です。
それが藤原道理→権力者として、すべてを一族有利な決定を降す。
興福寺道理も同じです。

これって、今→(森友・籠池さん)や加計問題とそっくりです。
(背後に橘さん一族が隠れている可能性が大です)

忌むべき言葉、とは面と向かって言いにくい言葉です。
(6持ちの方々は、すぐ殺してしまうから、怖くて言え無い)
例えば→6日の菖蒲(あやめ)、10日の菊。
これって、時機に遅れて役に立たないことの例え、です。
この役立たずの方々が6持ちの方々。
(毛利さん役立たずです。真田さん役立たずです。とは言え無い)から、6は役立たず、菊(偽者天皇)は役立たず。と言っています!
日本語の特徴です。
昔の人々は、こうして道理から外れている方々を残しています!
現在の天皇系の方々よ!証拠を消さ無いで下さい。
あなた方は6です。8です。
神妙にお縄を受けろ!
縄文時代の方々も同じ思いで、縄文土器を作ったのです。
6よ縄を受けよ!・・・と。

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