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万葉集と本能寺 !

古事記には遺跡を破壊する話があります!
毛利さん(橘、楠木、内藤、亀井、伊達、真田)グループは日本国内の遺跡や文化の破壊者だった!と推測出来ます。
その上に婦女子をレイプするアクドイ奴ら。
だから織田信長さんは怒って、これ等の手先の寺を含めて攻撃した!とみなせます。
ところが、この部分の歴史を削除してある為に織田信長さんが悪人のように扱われているのです。
さて、その事を私が言ったなら、この話を信じてもらわくて結構ですが、この話は→言い継ぐ人(万葉歌人)が残しているのですから信じて下さい。
前田利家兼六園。6です。
真田幸村六文銭。6です。
伊達さん→六右衛門(支倉常長の別名)6です。
毛利→66洋(周防洋の昔の別名)
黒田→同じ。
朝倉→同じ。
6です。
この6の総本山が伊勢神宮で(六芒星)6です。
これ等を集めて、国を日本書紀では→六会(くに)と読ませています。
確認して下さい。6の集合体が六会です。
ちなみに、兼六園は1800年頃、松平が命名していますから、案外この松平さんが言い継ぐ人かもしれません。
はっきりとその人です、と言えるのは「松尾芭蕉」さんです。芭蕉さんの俳句は五行で書いてあり、全て暗号です。
自称(松尾芭蕉の研究者)と称する輩など、この事が分かっていません。
だから松尾芭蕉を忍者だ、という説でかたづけるのです。

枕詞とは→分かち書きされています。
歌枕の地に何が残っているか調べて下さい。
例。梓弓(引く。射る。張る。本。末。弦。寄る。矢。音。かへる)に、かかる。
この中で(引く)にかかるのは→阿漕が浦の歌枕の地です。
この地で引いた網にかかる(鯛)は全て伊勢神宮に奉納されています。
平田篤胤さんも「伊勢物語・梓弓」を書いていますから、斉明天皇が偽物だと、分かっています。
阿漕な伊勢神宮。阿漕(あこぎ)な斉明天皇。阿漕は斉明天皇にかかる枕詞になっています。
例。(末)→宮城県多賀城市あった!という山。これは破壊されて、無いのです。
れっきとした歌枕の地です。
そこに残っている歌♪「末の松山蝉が鳴く」
この鳴いている蝉は昆虫の蝉ではありません。人間です。
徳川家が浜離宮に「蝉」の部屋を作っていますから東京に住んでいる方々は見学して下さい。
弦。弦は弓の弦を想像するでしょうが、現在の日本語では→弦月、つまり「月」にかかっています。
この地で月と言えば→伊達政宗の兜の月です。宮城県の末は周り廻って伊達政宗さんにかかっている枕詞です。
だから、伊達家には菊花紋があります。
小野篁さんは→菊花紋にほら貝を加えています。
伊達さんも大ボラ吹き→フェイクニュースの発信地だ、と教えています。
今日はここまでです。