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万葉集と本能寺 !

源俊頼(散木奇歌集)さんが不思議な歌を残しています。
「君がさう ふぢはらならば 春日山 いわねの松に かからざらめや」
現代語で無いので、少し語の解説。
さう→姓(氏名の姓)
ふぢはら→藤原
いわねの松→厳の松→厳島神社の(厳)この厳島神社の鳥居がその足に踏みつけている松。
(この施設は→八→罪人造りです。また、和が10で→豚造りです)
例→鳥居の高さ豚。(花札の豚)
豚は天皇を表しています。
88間→巡礼と同じ88ヶ所巡り。
(他の方が調べていますから、それを参考にして下さい)
要するに、厳島神社は藤原宮と同じです、という意味です。
人殺しの地(大量虐殺)。
この俊頼の歌に応えた?と思える歌があります。
「ここのつの ちのこゑ遠く きこゆなり」安芸守重基。
安芸とは現在の広島の西部(安芸氏の地盤)。
安とは→私「島田風」の屋号です。
ですから安芸守は私の一族です。
(世界中の安はアン・ですアンは私の一族の方々の地名や人名です)

ここのつ→九つ。
昔、日本の都が栃木県にありました。
その事は天武天皇や太安麻呂さんも認めています。(詳しくは私の本→アマテラスと聖徳太子で確認して下さい)
その都を→九石と書いて(さらし)と読みます。
ここのつの、地の声とは→数珠の事です。
数珠は僧侶が持っているものです。
各、宗派によって違いますが→54。27。36。18。←これが数珠の球の数その(和)は→九。9です。
ここのつの事とは→僧侶の声、という事になります。
よって厳島神社の鳥居が足げにしているのは、坊さん(僧侶)を殺した!という意味です。
一人や二人ではありません。
かなりの数の僧侶です。
その事を藤原時代、強大な権力で隠蔽工作しています。
その工作員が→毛利さんです。
私の調べでは、石川県の真脇遺跡も同じです。僧侶を殺して隠蔽しています。
輪島塗は、その事(権力者が黒塗りしている、という事を残して発展した産業です)
今日はここまでです。