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万葉集と本能寺 !

皆さん!
以外と簡単な歴史の真実が(6・六)だったのです。

犬。犬一族が豊臣秀吉さんの臣下に多いのが、伏見城で分かります。
織田信長さんの「壓切りの太刀」は、天皇とこの犬一族を斬る為の刀。
それを知ってしまった!
毛利さん前田さん黒田さんなどが、豊臣秀吉さんを抱き込んだ!と言う事です。
おそらく「あなたを政権の中央に座らせてあげます」このような禁断の甘言に豊臣秀吉さんが乗った。
さっそく偽の歴史の脚本を作った。
当時、毛利さんと豊臣秀吉さんは交戦状態です。
そんな人を「五奉行」の一人にしているのは、予め、このような脚本が出来ていたからです。

いかなる豊臣秀吉さんの歴史を調べている方々に聞いても(刀を振り下ろせば、毛利さんの頭と身体は離れ離れになっていた)と、言う状況下にあったのです。
一夜城を作った!と言う人が、状況判断を誤るはずがありません。
通常なら、首を落としてからです。
もともと芝居ですから、このような脚本になっています。

豊臣秀吉さんについては、別の歴史があります。
この場で言える事は→犬一族に暗殺されている、という事だけを伝えておきます。

暗殺?そんな歴史は聞いた事が無い。
聖徳太子さんの暗殺も誰も言いません。
ただ私一人が言っています。

そこで、皆さんにも考えていただきたいのです。
豊臣秀吉さんの葬式の歴史がありません。
犬は昔から「三日飼えば、その恩を忘れ無い!という動物です」
しかるに、この毛利さん黒田さん前田の如きは→葬式さえ出してい無いのです。
豊臣秀吉さんは→関白です。太政大臣です。大将軍です。
国葬が普通です。皆さんはどう考えていますか?
それが、仮に葬式をやっていても(庶民レベルの葬式)このような状態です。
臣下(毛利、黒田、前田)の執るべき姿ではありません。
これでは→人に非ずです。いかなる言語をもってしても、言い表す言葉がありません。カス、クズ、畜生です。
こんな方々が生き残って現在に至っています。
(黙っていれば分からない!)
言える事は→日本人だけを殺した、と言う事です。
モノ言う力のある日本人だけを殺した!
そして、誰も居なくなった!
だから、渡来人(朝鮮半島)の人骨を持っている方々だけ、この日本では増えている。それが歴史の真実です。
そこで、心ある方々が→この日本には→外来種の生物が増えています、という警鐘を鳴らして、植物や動物の外来種を増やしている方々がいるのです。
これも事実です。
万代に伝える為に・・・!